[ArtMACHI Museum]参加者 moclen.さん

【moclen.】両日参加



moclen.(モクレン)は、紙を使ったものづくりをしているブランドです。

”Play and Enjoy Paper!”をテーマに、紙で何ができるかを日々探しながら、

紙の少し違った一面をみせたいと思い活動しています。


作品内容:紙のアクセサリーやブローチ
HP:http://moclen.jp
Twitter:@moclen_info
instgram:@moclen_info

Facebook:moclen.jp
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紙を使ってものづくりを始めたきっかけを教えてください。

 

最初の勤め先を退職したあと、 1年間グラフィックデザインを勉強するために専門学校に通ったのですが、

授業の課題で制作したカレンダーがそもそものきっかけでした。

その時に使用した紙の色や質感が気に入り、既存のクラフトや手法にとらわれず、なにか作ってみたいと思ったところから活動がスタートしました。

 


moclen.さんの思う紙の魅力とは何ですか?

紙って身近でよく触れる機会が多い素材だけど、その可能性はまだまだ秘められているところ。

 


作品を生み出す際のアイディアはどんな時に思いつくのでしょうか?
 

「新作を作るぞ!」と意気込んで机に向かってる時に限らず、日常会話の途中のときもあれば、

別のものを作ってる途中や、電車移動や買い物の途中だったりと様々です。

 


今回ArtMACHI Museumには初めての参加となりますが、どんな作品が並ぶ予定ですか?

 

ブローチやアクセサリーを中心に、紙雑貨などを用意できたら…と考えてます。

どれもこれも紙でできているものが並びます。

 

 

ご来場の皆様に一言お願いいたします!

 

初参加で、かつ関西エリア出展はまだ初心者レベルのブランドですが、とても楽しみにしてます。

どうぞよろしくお願いいたします。

[ArtMACHI Museum]参加者 OPPO−!さん

【OPPO−!】両日参加




つぶらな瞳のちっちゃな手作り紙雑貨

作品内容:紙雑貨
HP:https://www.oppo-goods.com
Twitter:@_Y4
instgram:@oppoy4e

Facebook:oppogoods
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今回初めてのご参加となりますが、OPPO-!!さんの世界のテーマやコンセプト教えてください。

 

「うれしいときに たのしいときに おっぽー!」
つぶらな瞳の小さな生き物たちがちょこんと机の上に居たら、手帳の中にいたら、
時々ふふっと嬉しく楽しくなれたらいいなと思い制作しています。

皆様のいろんな日常にこんにちは出来ると嬉しいです。

 


作品を創る上でのこだわりはどんなことですか?

つぶらな瞳の生き物たちみんなが「無表情」なことです。

ぼーっとしてるように見えたり、実は楽しそうに見えたり…
様々な受け取り方、使い方…
「自由」に受け取って頂きたい、自由をもっと楽しんで欲しいです。

と難しく考えてみましたがなんだかんだ「可愛いー!」だけで生きています。
小さい紙物はかわいい、小さいものはかわいい、つぶらな瞳はかわいい。
かわいいが「こだわり」です。
 


様々な形のシールやマスキングを作られていますが、楽しむヒントを少し教えてください。

 

メモやシール、色々組み合わせて頂いても楽しめるよう色合い等意識してますので
ぜひ複数組み合わせてみて頂きたいです。
私自身シールは2、3個まとめて装飾することが多いです、楽しいです。

 

マスキングテープは色紙に貼って頂くと少しマイルドな色合いに、
下地の色によって色んな表情が楽しめるアイテムになってます。
ぜひあちこち装飾に楽しく遊んで頂けますと嬉しいです。
 


今回どうのような作品が並びますか?


小さなマッチ箱に入ったアイテムを中心に気持ちを伝える「メモ」を沢山ご用意致します。
どれもほんの一言だけど、一言だからこそ添えやすいと思えるサイズ
手書きで一言添えられてるとうふふとなる気持ち、お届けしたいです。

 

今後、挑戦してみたい分野やモノ創りなどもし、漠然とありましたら教えてください。
 

金属や革など普段使っていない、味わいのある素材を使ってみたいです。
 


会場にいらっしゃる皆様にメッセージをお願いいたします。
 

ドキドキわくわくの会場にはじめまして!致します
皆様と直接お会いできるこの機会に、じっくりゆっくりご覧頂けますと嬉しいです。
また、色んな自由な楽しみ方もご提案できればと思います。
めくるめくOPPO-!ワールドをどうぞお楽しみに!

[ArtMACHI Museum]参加者 古澤 彩さん

【古澤 彩】両日参加


 

 

動物の楽しくてちょっと幸せになれる様な器を制作しています。

作品内容:陶器
HP:http://www.art-saisai.com
Facebook:AYA
instgram:@kurumimiruku7
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今回、初めてのご参加となりますが、くすっと笑っていまうようなユニークな作品ですが、

コンセプトやテーマを教えてください。

かわいくなり過ぎず、他にはない楽しい物をテーマに制作しています。



モノ創りをする中でこだわりや大切にしている事はどんなことですか?

気分が乗らない時や上手くいかない時も、気分が上がる様に自分で持っていく様にしています。

 


古澤さんの作品が食卓に並ぶととても会話が増えそうですね☆
例えばこのように使ってみてくださいなどオススメはありますか?


温かい物もいいのですが、冷たいドリンクにも使っていただくのがオススメです。
手びねりで成形しているからなのか?ガラスのコップより口当たりが柔らかです。

 

 

今回、どのような作品が並ぶ予定でしょうか?


お皿、カップなど器の他にブローチも並ぶ予定です。



来場される方へメッセージをお願いいたします。 

いろいろな作品を見て頂きたいと思っています。
1点ものが多いので、気になる作品がありましたら、早めにお選びくださいね。

[ArtMACHI Museum]参加者 Ceramic studioさん

【Ceramic studio】両日参加

 


クスッと笑える動物モチーフの陶磁器から
銅釉の器まで、硬軟織り交ぜてお待ちしております

作品内容:陶磁器
instgram:@ceramiczoo
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今回、初めてのご参加となりますが、ものづくりを始めたきっかけはなんだったのでしょうか?

子供の頃から図画工作は好きでした



作品を制作されるうえで、こだわっていることがあれば教えてください。

独自の技術
新しい技術が新しい何かを生むと思います

 


可愛らしい動物モチーフのものから、雰囲気のある作品まで幅広く制作されている印象を受けました。
それぞれの作品にテーマ等があるのでしょうか?

 

動物モチーフは子供にもわかるものや

焼き物独自の質感です

 

 

今回ArtMACHI Museumには初めてのご参加ですが、どのような作品が並ぶ予定でしょうか?
 
動物モチーフの陶磁器 ブローチからテーブルウェアまで
そして銅釉の器

 


来場される方へメッセージをお願いいたします。 

 

かわいいものから激しいものまで硬軟そろえてお待ちしております

[ArtMACHI Museum]参加者 soranoutuwaさん

【soranoutuwa】両日参加


湘南大磯の海の近くの工房で空や海などをモチーフとした陶磁器を制作しています。
主な作品は透かしの入った星座の磁器と結晶釉の鮮やかな空色・海色の陶器です。

作品内容:陶磁器
HP:https://blogs.yahoo.co.jp/soranoutuwa2002
Twitter:@SORANOUTUWA2002
Facebook:toshiyuki.komeya
instgram:@soranoutuwa2002
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まずは、陶芸との出会いや、はじめたきっかけを教えてください。

 

陶芸を始める前にスーパーの雑貨部門を担当していてそれが陶器との出会いです。
実際自分で作ってみたくなり、陶芸の学校で2年間習っていました。

 


器を制作するにあたって、テーマや大切にしているこだわり等はありますか?

工房が海の近くにあることもありまして、空や海の自然の蒼い色合いテーマとした
陶磁器を制作しています。
釉薬の調合で自然の色合いに近づけるかを目標にしています。

 


美しい蒼色がとても印象的ですが、"蒼色"の魅力とは何でしょうか?

空や海の蒼は状況によって様々な表情を見せてくれますが、
昔からそしてこれからも変わらないだろうというところが魅力です。

 

 

新しい作品のアイディアは、どのような瞬間に生まれてくるのでしょうか?

 

海と山に挟まれたところで育ち空と海が身近に感じられるところから青い色の陶磁器を制作しているのかもしれません。
自分の場合のアイデアは身近な色合いから出てくるのかもしれません。

 


今後挑戦してみたい事や、作ってみたい作品はありますか?

これからも様々な色に挑戦してみたいと思っています。

 


AMM2019への意気込みや、ご来場のお客様にメッセージをお願いします!

昨年に引き続きの出展になります。昨年とはまた違った作品もお見せできればと思っています。

[ArtMACHI Museum]参加者 HASHIMOTO HIROMIさん

【HASHIMOTO HIROMI】両日参加



ここではない、でもどこか懐かしくもある、
そんな青い風景を描いています。

作品内容:原画・紙もの雑貨
HP:http://hiromi-hashimoto.com
Twitter:@H_8moto
instgram:@h_8moto
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今回、初めてのご参加となりますが、HASHIMOTOさんの世界のテーマやコンセプトを教えてください。

自分の絵を言葉にして説明すると「感情を風景に置き換えて描いてる」
といった表現がしっくりとくるでしょうか。
ファンタジックな絵だとよくお声をかけて頂くこともあるのですが、
自分の中では、現実的な感情を表現しています。
「希望」とか「迷い」とか「さみしい」とか…
そういった感情を、いろんな風景やモチーフを切り取り、
そしてつなぎ合わせて風景にしているイメージです。



青い色で様々な世界を描かれていますが、“青’の魅力とは何でしょう?

何なのでしょう、、、。(笑)
よくわからないけど、すごく青という色がしっくりくるのだと思います。
もともと冬の夜になりかけの空や空気感がとても好きで、ものを描きたいという気持ちよりも、
その凜とした空気が描きたかったのだと思います。
また、テーマ自体が「自分の中にある感情を風景に…」と言いましたが、
そういった意味でもやっぱり「青」という色じゃないと、
何かが違う感じがしてしまうのだと思います。
 


とても夢のある作品ですが、こだわりなどはありますか?


絵の中には断片的な物語があるのですが、
それは自分の中でしっかりとはしていなくて、
たまに、絵をご覧くださる皆様の方から、「これはこういったストーリーなのですよね」と
お声をかけて頂くこともあります。なんかそれがいいなぁと思っていて、
全てきちっと決まっていなくたって絵を見てくださる人の分ストーリーがあるって。
自分の表現したいものってとても曖昧で、だからこそ絵の捉え方は何通りもあって
いいのではないかと思います。むしろそういったことを楽しんでもらえるよう、
完成された世界より、隙みたいなものを大事にしています。


 

今回、どのような作品が並ぶ予定でしょうか?


原画や、ポスター、ポストカード、絵本などを中心にご用意いたします。


来場される方へメッセージをお願いいたします。 
 

大阪でのこうしたイベントは初めてなので皆様との出会いがとても楽しみです!
原画をはじめ、雑貨や絵本など、実際にお手にとってご覧いただければ嬉しいです。

[ArtMACHI Museum]参加者 ウエツジショータローさん

【ウエツジショータロー】両日参加







ホラーで可笑しな怪物イラストを描いています。
コワくてカッコ良くてユカイでポップなオバケイラストをお楽しみに。

作品内容:イラスト
作家HP:http://xxxgigagaloxxx.web.fc2.com
Twitter:@UA2G

Facebook:u.shotaro

instagram :@u_shotaro
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独特なウエツジさんの世界ですが、怪物イラストを描かれるようになったきっかけはどんなことですか?


単純に怪物が好きなもので。(笑)


子どもの頃から水木しげる先生の妖怪が大好きで、妖怪図鑑をたくさん読んでいました。
映画もずっと好きで、モンスターが出てくるファンタジー映画やSF映画ばかり観てましたね。
中高生の頃には学校の怪談ブームがあって、そこからホラー映画にもハマるようになって…
そんな少年時代を過ごしていたせいか自然と怪物のイラストばかり描くようになってました。



デジタルで制作されていらっしゃいますが、制作時間はどれぐらいかかるのでしょうか?


作品によってマチマチですが…スムーズに行けば1週間〜2週間くらいかな?
時間がかかる作品だと1ヶ月くらいかけて悩みながら描いたりもします。
描き込んだ作品なんかは、データが重くてフリーズしちゃったりでなかなか進まないんですよね。(笑)
後はアイデアがまとまるまでにスゴく時間がかかってしまうので…。
普段からずっと色んなアイデアについてモヤモヤと頭の中で考えていて、
そこに何か軸になるものを思い付ければ一気に描けるんですが…なかなか難しいです。



ウエツジさんの作品、1つひも解いていただけないでしょうか?


「coin laundry of Horrors」


これは洗濯物がオバケみたいに動き出したら…というアイデアです。


白うねりというボロ布が化けた妖怪がいるんですが、それの現代版?という設定で。
夜のコインランドリーを舞台にしたのが良かったかなと思います。
暗闇にポツンと灯りの点いたコインランドリーって、日常とはちょっと違う異世界っぽさがあるなぁと。
どんな場面にどんな怪物がいたら面白いかな?というシチュエーションからアイデアを練ることが多いかもしれません。



個展や企画展など多く活動をされていますが、ここ数年で自分の中での変化などはありますか?


2018年は初めてライブハウスでの展示をさせてもらって、
いつもと違う空間での展示がとても新鮮で、
展示の仕方なんかも色々と挑戦することができたのが楽しかったです。
それが作品の見せ方への意識を広げてくれたように思います。
 
あとは初めてご一緒する作家さんとの二人展も経験して、
とても刺激になりました。
やはり上手な作家さんと作品を並べると
「自分ももっと成長せねば…!」と実感することができて良いですね。
 
最近は展示作品を買ってもらえることもだんだん増えてきて、
「作品をご購入いただく」という意識も強くなってきました。
とても嬉しい反面、よりしっかりとした作品作りをしなければと考えています…!!
とは言え、難しく考えず「楽しんでもらえる作品を」というモットーは変えずにいきたいです。
 


他の分野へ発展していったものも見たい!と思ってしまうのですが、今後挑戦してみたいことなどありますか?


これまでもボードゲームのビジュアルデザインや海外アニメーションの背景デザインなど、
自分の知らなかった分野からのご依頼で描かせていただいたお仕事が、とても良い経験になっています。
なのでまた何か新しい経験ができれば良いなと。例えば音楽とのコラボなんかも楽しそう。
あとはやっぱり映画が好きなので映画のポスターとか描かせてもらえたら最高ですね。



ArtMACHI Museum2019ではどんな作品が並ぶ予定ですか?


デジタルプリントやポストカード、ステッカーなどのグッズの他、
最近始めたドローイング原画の販売もできればと思っています。
自由気ままに描いたペン画でのミニ原画なのでお気軽に手に取っていただければと思います。



ご来場の皆様に一言お願いいたします!


ArtMACHI Museumへは2年ぶりの出展となります。
たくさんの皆様に楽しんでいただけると嬉しいです。
是非観に来てください!ヨロシクドーゾ!!

[ArtMACHI Museum]参加者 ruffさん

【ruff】両日参加




アンティークやモード、仄暗いメルヘンな雰囲気のイラストやコラージュを制作しています。

作品内容:ポストカード等紙もの、トートバッグ、キーホルダー等
HP:https://minne.com/crowclown/profile
Twitter:@crow_pierrot
instgram:@ruff_clown
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もの作りを始めたきっかけを教えてください。

小さい頃から好きだったので、きっかけというのは無いような気がします。
雑貨を作るようになったのは、学祭で友人とお店を出す事になったのが最初です。



作品を制作する上で大切にしているこだわり、または世界観を教えてください。

博物館やアンティークショップ、サーカス、ファッションショーなどの、
非日常的な空気感、脈絡の無い夢のようなイメージで制作しています。
雑貨を作る時はそれとはまた別に、素材をどう活かせるかを考えてイメージを膨らませていくこともあります。

 


作品を作るときどのようにして生まれるのですか?

はっきりとしたイメージがある時と、描きたいモチーフをとりあえず描いて、そこから広げていく時があります。

 

 


小さな作品から平面の作品に広がっていっていますが、よりruffさんの世界が濃くなったように感じます。
ご自身の中で何か変化はありますか?


もともと平面が好きなので何か変化があった訳では無いです、小さい作品もまた何か思いついたら制作したいです。

 

 

今後、挑戦してみたい分野やモノ創りなどもし、漠然とありましたら教えてください。

 

金属や革など普段使っていない、味わいのある素材を使ってみたいです。

 


ArtMACHI Museumではどのような作品が並ぶ予定ですか?

キーホルダーやポーチなどと、ポストカードやレターセットなどの紙もの
絵も展示したいと思っています。

 


ご来場の皆様に一言お願いいたします!

 

新作も出す予定です、素敵な作品が集まるイベントですのでぜひお立ち寄りください!

[ArtMACHI Museum]参加者 スタジオナナホシさん

【スタジオ ナナホシ】両日参加



どこにあるのか誰も知らない遠くて近い夢の国
ナナホシ王国の住人たち
ほんのちょっぴりクスッとほほ笑んでもらえるような、そんなモノ作りめざしてます

内容:木製の人形やオブジェ
Twitter:@studionanahoshi
Facebook:studionanahoshi
Instagram:@studionanahoshi
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ユニークなキャラクターが登場されますが、作品を作るうえでのコンセプトやテーマを教えてください。

ナナホシ王国は
“どこにあるのか誰も知らない遠くて近い夢の国”
です
ほんのちょっぴりクスッとほほ笑んでもらえるようなそんなモノ作りめざしてます


名前にも入っている"ナナホシ"について何か思い入れなどがあるのでしょうか?

ナナホシテントウ虫の絵を描いていて思いついた名前です


ものづくりを始めたきっかけはなんだったのでしょうか?

きっかけというか、子供の頃の「絵を描いたり、
何かものづくりをする人になりたい」という漠然とした想いが、
いろいろな成り行きで今できてるという感じです。
 

立体作品と平面作品で作るにあたって違いはありますか?

立体なので360度いろいろな角度から見て楽しんでいただけるよう意識してます


今後作ってみたいものやしていたい事はどんなことでしょう?

木だけでなく他の素材を取り入れてみたいのと、
もっと技術を向上させたいと思ってます


ご来場の皆様に一言お願いいたします!

作品を手にとってゆっくり楽しんでいただけると嬉しいです。

ArtMACHI Musseum2019開催いたします

今年もアーティストやクリエイターの集まる

「ArtMACHI Museum 2019」

を開催いたします!
このイベントはこだわりを持ち、モノ創りに真剣に取り組む創り手が対面販売するイベントです。
個性やこだわり、創り手の想いが皆様に届きますように。
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現代、とても便利な時代へと変化を遂げて来ました。
どこにいても、好きなものが好きな時に手に入る一方、
無くしたくないもの・・・
人の温もり、こだわり、そして想い
ただモノじゃない、その裏側に“人”がいること。

モノ創りをするアーティストやクリエイターが全国から集まります。

日時:2019年4月6日(土)、7(日)
時間:11:00-18:00(30分前まで入場可)
場所:梅田スカイビル タワーイースト36F
入場料:500(前売り350円)
※小学生以下は無料です

<前売りチケットの購入についてはこちら→
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今回のメインビジュアルは壁画アーティストの今川咲恵さんが作ってくれました☆

今川咲恵 Sakie Imagawa
全国各地のお店や学校、施設などの壁画を描いています。
壁、シャッター、ドア、家具など・・・なんでも、普段なにげなく側にある物や壁に好きな絵を描くことを壁画とよんでいます。
絵と一緒に暮らす楽しさがいろんな人に伝わりますようにと願いながらお絵描き活動しています。
HP https://sky.ap.teacup.com/sakue

全国様々な所の壁画を描かれる、今川さんですが、
今回、新たに作ったアートスペースで素敵な写真が撮れる空間も作ってくれます。
楽しいことをたくさん考えておりますので、是非皆様足を運んでくださいね。

参加者のご紹介はこちら→